マスター養成ギブスについて

未分類

ここではトレードをマスターするための養成ギブス(個人指導)について紹介します。

初めに書いておきたいのですが、これは宣伝でも勧誘でもないです。

むしろ全部自力でやってくれたほうがよいです。

こちらもサブ的内容ですが、たまにお問い合わせをいただくためまとめておきます。

基本的には渾身トレード道場で己のトレードを改善していくのがよいです。

ただ中には自分には甘さがあってなかなか継続できないという人もいます。

人が絡むことで頑張れる人や、早く気付きを得たい人、どうしても私と絡みたい人?などに向けたものです。

トレードにおいて明確な根拠がない

  • トレードにおいて明確な根拠を持てていない。
  • いつもなんとなく感覚でトレードしてしまっている。

ということはありませんか?

この状態では、いつになったら安定して稼げるようになるんだろう?と不安になると思います。

私自身の経験

私自身、色んな本を読んだり、商材を買ったり、セミナーに参加したりしてきました。

色んな知識を増やすほど、「どれも良さそうなんだけど、これといった確信が持てない、結局何をすればいいのか?」となりました。

また周りに投資をしている人もいなかったため、それについて相談できることもありませんでした。

そんな経験があるので、多少なりとも参考にしていただければと思い、youtubeやブログでの発信、649CLUBなどをしているというのもあります。

助けてくれませんかというお願いから始まった

このマスター養成ギブスは私の知り合いの方の「助けてくれませんか?」から始まりました。

その方もご自身のトレードに明確な根拠がない状態だったので、私のトレードを見て教えてほしいとおっしゃったんです。

そのような場合、基本的には「私のブログやyoutubeを見て下さい。」という対応にしているのですが、その方はどうしてもマンツーマンでして欲しいということでした。

私にはいくつかの勝ちパターンがあり、それらは明確なルール、根拠があります。

なのでそれをマスターしてもらうことを始めたのがきっかけです。

FXマスター養成ギブスについて

簡単にいうと個人指導です。

マスター養成ギブスでは目標設定、トレードスタイル、トレードの振り返り、メンタルコントロールなどについてその人に合わせて私が思うところを伝えていきます。

基本はご自身のスタイル(スイングかデイトレかなど)をもとにしますが、私が行う5分足での短期トレードをもとにしたい場合はそれを伝えることもOKです。

その場合は欧州時間用の手法とNY時間用の手法をお伝えしてマスターしてもらいます。

個人指導はFXトレードをしていく上で、現状これといった根拠・ルールがないという人や、自分のトレードを直したいと本気で考えている方に向けたものとなります。

教える塾などとの違いは、その人に合わせてカスタムする点です。

小中学校などでもそうだと思いますが、一定のカリキュラム通りに進めるのは教える側にとっては楽かもしれませんが、学ぶ側はついてこれる人とそうでない人が出てきてしまいます。

最大限に効果を高めるためにその人の経験、知識、メンタル状態、取引できる時間などに合わせてやっていきます。

 

注意事項

本気で専業を目指したい人には向きますが、いつでもだれの依頼でも受けるということはないです。

個別でのやり取りとなればこちらも本気でコミットしたいので人数も制限します。

コミットする分手間もかかりますので、本気度がない人の依頼は普通に断ります。

基本的に自力でやりましょうねと考えている人間ですので・・・。

「銭出すんだから教えろや~」みたいな人は当然断ります(笑)

すごーく上から目線に聞こえて申し訳ないのですが、これは私と同じようになったらほとんどの方もそう考えると思います。

どうしても教えてほしい、本気で変わりたい、取り組みたいという人でないと教える意味がないです。

また100人中100人が専業レベルになるかもわかりません(当然それを目指してもらいますし、手は抜きませんが。)

期待値のあるルールがあることと、それをその通り実行できるかは別です。

全ての人の思考を洗脳するようなこともできませんし、メンタルを完璧に正せるとも思いません。

ですが、本気で取り組む方なら結果が出るのも早いのは事実です。

とりあえず、だれでも簡単に勝たせますみたいな軽い言葉は言いません。

とはいえ、本気で頼ってくれる人には本気で返したいと思いますし、今まで個人指導した人の中で負け続けている人はいません。

詳細を聞きたいという方はお問い合わせからご連絡下さい。軽い気持ちの方はご遠慮下さい。

お決まりではありますが売買指示や投資助言などの行為は行いません(法令違反となるためです)。実際の投資に関しては、投資に関するリスクはあると認識したうえでご自身の判断で行っていただく必要はあります。
 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました